1500メートル走

■センゴ

何を思ったか1500m走のタイムを計る事になり猛烈なスピード(当社比)で走りきった。
走りきった後の僕を的確に表現するならば「へんじがない、ただのしかばねのようだ」と冷たく表記され、魂が抜けきった完全な無。

おはこんばんわ、ヒロックです。しかばね。
しかばね状態ならペッパーランチで拉致られても気が付かないだろう。

10代の頃は1500m走のような下等なオアソビは楽勝すぎるイベントだったが、その後10年経つと失禁を起こす勢いだ。

体力の衰えは年齢と共に半端無い勢いで襲い掛かってきて、避けきれる事無く痛恨の一撃をモロにくらった。

走り終わった後には「尿漏れたわ、まぁええけど」と体力だけでなく知能の衰えも目まぐるしい。
残念だ。

■結論

今必要な物は強靭な肉体とまでは行かないがペレにならないくらいの精力とハルンケア。

■新快速

帰りの電車では脳が閉鎖した上に無意識に体が小刻みに震えていて他人が見たら何かに憑依された危ない人に見えたことだろう。

オツカレーション。

追記

メモ

・6分40秒だった。

・1500メートル僧(1500メートルの僧侶)

・物凄く明治たけのこの里を食べたい。

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